久しぶりにリュート
久しぶりにリュートを弾いてみました。
弦を張りっぱなしにしておいたけど、あまり緩んでいませんでした。
でも音程はダメ、なにせ釣り糸の代用ですから。5コースの
低音弦が特に音程が悪いのでギター弦(4弦)に取り替えてみました。
少しはましになったように思えます。
今日もバラの剪定です。最後に残った大株の新雪の枝を整えて
やっと終了^^ 今年も南天の実が付いて今が見ごろです。
昔、雪うさぎを作って赤い実を目に、葉っぱを耳に使ったな~
懐かしい思い出(*^^*)
後ろの柿の木にはムクドリの群れが集まっていました。
たくさんの鳥に食べられて、柿の実も半分くらいになりました。
ひと冬持ちそうも有りません。
では、リュートの調をどうぞ、ドイツ舞曲のホフ タンツ、作曲者不明で悲しきしらべ、
それとロバート・ジョンソンのガリアルドです。続けてどうぞ。
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わーい リュートだー♪とまたきました
リュートの調べは心がなごみます
弾いているときはいかがですか?
あとリュートを弾くということはギターの弾き方の応用がきくのでしょうか?
難しそうなぁーと思いながら拝見しました
投稿: MIKI | 2012年12月17日 (月) 23時08分
MIKIさん、
お越しくださいましてありがとうございます。
もちろんギターを弾いている方でしたら直ぐに弾けると思います。
12弦ギターと思って頂ければよいかと・・ただ調弦が少し違って
③弦を半音下げて3フレットにカポタストを付ければ
ルネサンスリュートと同じ調弦になります。
リュートの弦はかなりテンションが緩めですからタッチが違いますけど
慣れですね。12弦ギターをお持ちでしたリュート気分も味わえるかも^^
投稿: TAKE○△ | 2012年12月18日 (火) 20時33分